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11:46

3

<あらすじ>wikiより
『11:46』(じゅういちじよんじゅうろっぷん、原題: End of the Line)は、2006年にカナダで製作されたホラー映画。新興宗教団体「希望の声」が巻き起こす大規模な惨劇を、主人公達のミクロな視点を通して描く。原題の"End of the Line"とは終着駅のことである。


あらすじの通りサイコホラー。
びっくりポイントけっこう多かったです。最初はびっくりホラーかと思った。
低予算で作られたようで多少B級臭もあるけど
映像やら綺麗だし低予算なのは調べるまで気づかなかった。
邦題”11:46”あまり良くない気がする
原題の”End of the Line”でよかったと思う。
個人的にエミリー・シェルトンという女優
最初ビッチかと思ったら
物語進むにつれてなんか凄い好きになった。(可愛いし)
調べてもよく分からない。誰か詳しく教えてください。
『わたし、気になります』
える
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[ 2014/05/31 10:27 ] 洋画 | TB(0) | CM(0)

キラーコンドーム


2

<あらすじ>
ゲイの刑事ルイージ・マカロニ(ザメール)は、コンドームがペニスを食うという奇妙な事件の調査のためにホテルへ向かう。ホテルでは以前に関係を持った男性ボブ(レオナルド)に付け回されるが、そこで若い美形の男娼ビリー(マルク)と出会い、意気投合。しかし、部屋に入って事に及ぼうと服を脱いだところ、問題のコンドームに片方の睾丸を食いちぎられてしまう。


B級映画。設定からもわかる通り超下品。
しかし、この下品さは癖になるし
下らないけど笑ってしまたっり
下らないはずなのに真剣に見てしまう
不思議な映画。なによりこの映画テンポがいい
見ていて飽きる時間はなかったかもしれない。
B級映画好きなら絶対にはまる映画です。
[ 2014/05/30 21:48 ] 洋画 | TB(0) | CM(0)

この森で、天使はバスを降りた

1

<あらすじ>
さびれた町にやって来たよそ者の少女が、しだいに人々の傷ついた心を癒していく様を描くヒューマンドラマ。監督・脚本はテレビシリーズ『探偵レミントン・スティール』で知られるリー・デイヴィッド・ズロートフで、彼の劇映画デビュー作。製作は「ボブ・ロバーツ」のフォレスト・マーレー、製作総指揮はウォレン・G・スティット、撮影は「Dr.ギグルス」のロブ・ドレイパー、音楽は「アポロ13」のジェームズ・ホーナー、美術は「ユージュアル・サスペクツ」のハワード・カミングス、編集は「フォー・ルームス」のマージー・グッドスピード、衣裳は「ユージュアル・サスペクツ」のルイーズ・ミンゲンバック。主演は「蒼い記憶」のアリソン・エリオット。共演は「キルトに綴る愛」のエレン・バースティン、「クラッシュ」のマルシア・ゲイ・ハーデンほか。96年サンダンス映画祭観客賞受賞。


この映画原題は"The Spitfire Grill"
The Spitfire Grillというのは主人公パーシーが働く店の名前
しかし邦題の"この森で、天使はバスを降りた"
これは本当に素晴らしい。14文字でこの映画を表してる。
心あたたまる話ではあるけど、決して爽快感がある訳ではない。
エンディングもどちらかというと鬱な終わり方かも
でも、好きな人は絶対に好きなお話
天使に心救われたければ見るべし
[ 2014/05/30 21:34 ] 洋画 | TB(0) | CM(0)
プロフィール
1992年生まれのゆとりがタイで己を試す

ゲスマスク

Author:ゲスマスク

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