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この森で、天使はバスを降りた

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<あらすじ>
さびれた町にやって来たよそ者の少女が、しだいに人々の傷ついた心を癒していく様を描くヒューマンドラマ。監督・脚本はテレビシリーズ『探偵レミントン・スティール』で知られるリー・デイヴィッド・ズロートフで、彼の劇映画デビュー作。製作は「ボブ・ロバーツ」のフォレスト・マーレー、製作総指揮はウォレン・G・スティット、撮影は「Dr.ギグルス」のロブ・ドレイパー、音楽は「アポロ13」のジェームズ・ホーナー、美術は「ユージュアル・サスペクツ」のハワード・カミングス、編集は「フォー・ルームス」のマージー・グッドスピード、衣裳は「ユージュアル・サスペクツ」のルイーズ・ミンゲンバック。主演は「蒼い記憶」のアリソン・エリオット。共演は「キルトに綴る愛」のエレン・バースティン、「クラッシュ」のマルシア・ゲイ・ハーデンほか。96年サンダンス映画祭観客賞受賞。


この映画原題は"The Spitfire Grill"
The Spitfire Grillというのは主人公パーシーが働く店の名前
しかし邦題の"この森で、天使はバスを降りた"
これは本当に素晴らしい。14文字でこの映画を表してる。
心あたたまる話ではあるけど、決して爽快感がある訳ではない。
エンディングもどちらかというと鬱な終わり方かも
でも、好きな人は絶対に好きなお話
天使に心救われたければ見るべし
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[ 2014/05/30 21:34 ] 洋画 | TB(0) | CM(0)
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